3Dプリンターでフリーエネルギープロジェクトpart2

3Dプリンターでフリーエネルギープロジェクト

あれから順調に進んみコイルを追加しまして

厚みは10ミリでテストした結果

20ミリと大差ない結果を得たので厚みは10ミリに決定し

9個を作成しました。

 

と言う事は届いていると思われた、磁力線が

届いて居なかったと言う事ですね

厚さは薄く、幅広めで巻き数を稼ぐ手段が良いようです

 

 

今回加えている、電圧は2.4vで12vを出せると判明

一号機はこれで良しとする

 

乾電池次第ですが、7.2Vで20Vを出力できる事も

確認とれまして、運用電圧は3.6で出力調整すれば12v~14V

出せると言う事でしょう。

 

乾電池3本で14v発電を可能にする

発電効率は良いのでは?

電圧比率だけで言えば4倍だよね

 

あとは、充電器とバッテリーの到着でインバーターを通せば

AC100V 1500Aを出力できる目算です。

これからUSB電源が撮れるので、それをジェネレーターに

回せば、24時間発電可能と言う事になる

 

この研究が上手く行けば、地球上で電気が無い地域でも

電気を得られると言う事です。

 

ガスコンロから電気コンロに変えれば、ガス代も節約できる

その段階には、インバーターとバッテリーの増設が必要と思える

だが、可能でしょうね。

 

では写真を見てゆきましょう

 

ゲージは3Dプリント品です。

幅広で巻けるゲージを作れば、効率あがる

ここで問題が同じ9個だと円周がデカくなる

マグネットブラケットを一度でプリント出来ない事態が発生する

200mm角ですからね

 

今回は厚み12ミリでプリント品を使いテストした。

 

 

16枚なら菊の紋章に成りますね

16菊花紋章これね世界中の古代遺跡にあるんだよ!

意味するものは?

 

裏はこの様にプリント品の強みを生かしゲージ事

ボルトで固定しました、

 

 

マグネットブラケットを仮に付けた様子

45度ピッチで8列が良い感じ

 

マグネットの間にあるのがブレードで風を起こす

冷却効果ですよ

発電機自体が交流なので整流化回路を通す必要が

あるのですが、変換時に熱が出る

その、整流化部品も冷やせる事により

変換効率を保る訳

 

バッテリーの充電には直流12V以上が必要な事を

付け加えておきます。

 

これを、サンドイッチし、マグネットブラケットを

回転させると、あれ不思議が電気が出来た

という、理科の実験でした。

じゃなくて、フリーエネルギーの実験です。

ショボいけどさぁ

 

マグネットブラケットを完成させた様子

全ねじは若干小さいので、樹脂で付加してある

ベアーリングにキッチリ合うようにね

 

エアーギャップ発電の肝でしょうかね

マグネットとコイルの隙間と回転数、次第で発電量が変わる

より強力で磁力線が多いマグネットが必要な訳さぁ

 

もしかしたら、磁力なのかも 追々試してみよう

 

最後に発電中の写真

単四電池2本で12V出てるでしょ?

左のバッテリーボックスは電圧計の電力用で

電池3本ですからね、12vには届かない

 

 

ではまた

 

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