3Dプリンターでフリーエネルギープロジェクトpart1

3Dプリンターでフリーエネルギープロジェクト

この手の分野は揶揄(やゆ)、愚弄(ぐろう)
罵倒(ばとう)散々な言われようをしてきている

だがだねぇ直感で間違いなく可能だと確信していた

 

現実的に、この手の技術が一般化されたら同なりますか?

真剣に考えて下さい。

 

そうです

エネルギー産業が大打撃を受ける

国家は、この手の産業から多額の税金等を受け取っている

政治家もしかりです。

 

日本では原子力マフィアが利益をもさぼっている

政界、財界、学会で原子力に係る輩が肥えている訳だ

だから、災害前より利益を出している

トンデモ企業が存在し続けられる理由の一つでしょう

 

アメリカなら、石油関連、財界、政界が肥えている

石油はあらゆる分野に使われている

 

それをフリーエネルギーの登場で略全て手失う事になる

もし私やあなたが、その分野の人間なら

ありとあらゆる手段を尽くし叩き潰しに掛かるだろう

 

その一環がフリーエネルギーは実在しないと触れ込む

権威のあるものまで、言い出し学会でも

同様である、TVでも否定する

さらに否定論者も自然発生的に生まれ、ネットで拡散、完璧である

封じ込め作戦です。

 

最近ではソーラーパネルも徹底的に打撃を与えようと

非難されてきています。

 

えっとね

例えば水車で発電も十二分に可能なのですよ!

小麦や鉱石を粉末にするだけしか思考が働かない様に

仕向けられているけど、可能なのです。

 

河川でも発電は可能

不可能だと触れ込むが行われ洗脳されてるだけ

 

空気の流れからも風力発電出来て居るでしょ

宇宙空間だって重力で満ちていると言われているけど

その重力を作り出しているのは何だと思う?

電気です、もっと言えばプラズマ

 

電磁場から電気が取り出せると言う事です

その手段を研究していないだけ

現在は電磁場で空間が埋まっているとも言って間違いがない

都市部は電磁場の渦の中なので

そこら中から電気は取り出せるのです。

 

手段がよく判っっていないだけ

 

それらを隠蔽しているのです

 

ETたちの乗り物は特別な核融合炉を使用していないと思う

ありとあらゆる場所から電気を得ているからプラズマで機体を覆い

自由に宇宙空間や空を噴火口まで自由に移動できる訳

その関連技術で姿を消したり現したり出来るのでしょう

 

なので光点は1カ所です

複数あるのは、既存の航空機またはドローンと判断できる

皆さんがUFOだと思って見たと言うのは

勘違い、見間違いを取り除いた数パーセントは

プラズマ体の生物の可能性が出て居て

銀色の飛行体は、それ以下で先ず見られません

 

話が逸れました(笑)

 

要するに本来は

石油や石炭に木炭、木材等の燃料も不要で

原子力も当然不要です。

儲かるから必要不可欠で原子力以外で効率よい発電は出来ないと

大嘘を突かれているのです。

 

実際は非効率な発電発電方法な事も隠されたまま

倫理的、宇宙法則に反する問題を抱える手段を取り続けている

言い方を変えれば、国家、電力会社は暴力団も仰天する

組織を持つ罪集団である

 

 





宣言します

フリーエネルギーは実現できる!


有名な井出 氏の著書で発電機との出会いと

開発の苦労話や異星人との出会いの話まで語られています。

見守られていたのですね^^

 

 

 

実験を繰り返し確認しました。

 

当初は0.1v以下でした(笑)

先日の結果から徐々に電圧を上げつつあります

 

一日目0.4v~0.6v 話に成らん へこむ なえる

2日目2.0v~2.4v おや! いい感じ

本日6v 2A モーターの電圧を上げ本来の回転数で回せば!

 

 

今回の実験では小さな電力から大きな電力を

取り出すがコンセプトなので

1.2vの単四電池2本で2.4v出力した数字です。

 

このモーターは7.2Vで回して本来の仕事をする

ラジコン用モーター

発電、回転数は計測機を所有していないので不明です。

 

目標はフル出力で14V 3A以上出ればいいな

バッテリーへの充電が可能な電圧だからです。

太陽光発電システムを流用すれば、ソラーパネルの代わりに

24時間、発電をしてくれる訳だ

 

夜間寝る時だけ、低速運転または停止

それが目標です。

 

これが実験機です。

背景はタオルでゴチャゴチャを隠してある

四面200mm 円形180㎜のコイル群です

 

当初はパルスコイルで回そうと奮闘してましたが、リードスイッチの

耐久性の問題で断念

それから悩み、ふいに閃いた! そうだ模型用モーターで回せば

少ない電力で高回転を得られるぞってね

そこで、モーターブラケットを設計し3Dプリント

便利でしょ 3Dプリンター

 

タミヤ模型のラジコンで遊んだ

ラジコン少年だったからこそだと思うね^^

今はシミュレーション中年(笑)

エアークラフトから宇宙船、トレーラートラックと楽しんでます。

宇宙、空、地上ですね^^

 

コイルはプリントした軸で手巻きです

巻き方も幾度か失敗を繰り返し

体得しました^^

 

固定もプリントした部品に巻いたコイル丸ごと固定する

マグネットブラケットにFAN構造を設けているので

冷却効果も期待できる

熱を持つ事で起こる発電力低下を防ぐ狙い

 

 

コイルを巻くコツ

初段の巻き数を基本に何段重ねたかを計算すれば

巻き数が得られると理解できたので

それからは、数える事から巻事へ専念する事が可能になり

綺麗に巻けるように成った訳ですよ!

 

なので、数える事を忘れて、巻く事に専念するを実現するために

初段の巻き数だけは数え後は段数だけをメモ用紙にチェックして行くだけ

 

他のコツは角々でシッカリ線と線を隙間なく隣り合わせ

一段づつシッカリと巻いて行く

これがコツです。

 

意外と差ほど苦になりません

綺麗に巻けていると ウヒヒヒ と成るからです(笑)

 





使用した部品や素材

知らなかった方、どうぞ参考にしチャレンジしてください。

今回は0,6ミリのポリウレタン銅線を使用しましたが

0.3ミリの方が高回転で回さなくても電圧を得られるので

室内で稼働させる事を考えるとベターかなと思う

 

アンペアーもバッテリーの充電圧を考慮すると

6Aが最大なので其処まで必要ないと言う事でしょう

結論として、ポリウレタン銅線は0.3ミリで良いのではと言う話で

巻き数も細い方が稼げるので喧しくない回転数で発電機を回せ

消費電力も抑えられ、効率も上がる結果

12V以上の電圧を得られやすいと言う憶測、願望(笑)

 

 

 

 

コイル制作に必要不可欠なポリウレタン銅線 (エナメル線)

 

 

回転運動を手っ取り早く得られて

低消費電力でトルクと回転数、共に

申し分ない性能のモーターが RP380-ST

適正電圧6.6~7.2V

無負荷時の回転数24,900r/min(7.2V)

最高効率時トルク129g・cm(7.2V)。

 

 

パルススピードコントローラー

モーターの出力制御用です。

 


磁石は10X5X20のネオジウム磁石

アマゾンで探したら見つけました。

購入したのは、株式会社マグファインです

磁力線が高く値段が手ごろなサイズと言うとこれになりましたね

本気ならモット高い数字を出す磁石もあると思います。

 

 

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