Core i7 920 から十年AMD_Ryzen 5 1600へ

いやぁ長かった、インテルから離れるまでが

十年ぶりの半新規PC組み立てですよ

 

主要な部品だけをチョイスしました。

性能は200%アップと動作も快適です

 

実話ねRyzenが出てから値段が下がるまで

じっくり待って居たのです。

組み換えを考えている方がいましたら、今ですよ

 

これからは、AMDの時代です。

 


MSI B350 TOMAHAWK ATX

AMD RYZEN対応 socket AM4]
チョイスした、マザーボードは写真の通り

B350トマホーク

ユーティリティの豊富さと、その機能はゲーム用

それでいて値段が安いので買い安い価格帯

 

箱を開けるとこの様に、それっぽい

PCI-Expressも金属で保護され、大きめの

グラフィックボードでも安心設計

実際 Radeon R9 390が入れてあります。

ズシリ押しているボード
PowerColor ビデオカード

AMD Radeon R9 390搭載 8GB

4K AXR9 390 8GBD5-PPDHE

マスターシード社:UMAXのDCDDR4-2400-16GB HS

安くてヒートシンク付いています。
UMAX DDR4-2400 8G×2 デスクトップ用

288pin U-DIMM UMAX DCDDR4-2400-16GB HS

AMD CPU Ryzen5 1600 with Wraith Spire 65W 

作り替えの本命Ryzen 5 1600

Xにしなかった理由、消費電力増える割には性能が上がらない

オーバークロックもしないので、必要十分

8コアから12コアだからね

クラーは付属品で問題なさそうです。

 

動画編集ソフトも快適に動作してます。

自動OCで3.6GHzと2.6Ghzから比べたら

断然良いよ^^

まだね、ゴチャゴチャしてますが

アマゾンでLEDテープを購入して

ピンソケットを下のに付け替える

半額で買える物がありますが、余りお勧めできない

LED1個で3色を発光させて居るのでなく

3個3色なんです

 

好みでどうぞ

安いLEDテープセット

 

ピンソケットはアマゾンではこれが限界

4ピンタイプが欲しいのですがね




マザーボードに付属のMSI Gaming APPという

ソフトでLEDの色や発光パターンを変えられます。

見せる物でない気がしますが、見せるPCとなるでしょう^^

検索ワード変えたらPC用が出てきました

これなら、マザーボードが対応してなくても

デコレーションできますね。

 

ではまた。

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