自作フライトスロットレバーを3Dスキャナーしたが

希望を夢見て3Dスキャナーの到着を長らく待ち

到着後に組み立てるわ

 

なんだか・・・これは

使えるレベルのスキャンが出来ない

キャブレーションを繰り返すも・・・

原因は物体を照らす光源の不安定さに有るのではないかと

予測しLDEテープライトを購入して、光源を安定化

 

しかし、狙いは当たって居るのだが、まだまだ

調整を模索する必要がある様でして

3Dスキャナーは一時保留



製品化去れて居る、完全な品物でも

スキャンしたデーターは、ソフトにかけて

修正を繰り返し、プリントするという話を

聞いたことが有るので

 

現段階では、この程度なのかも知れない

残念 チャンチャン

 

だが、しかしだなぁ

モックアップは出来上がって居る

これを基にシリコンで型を作り、等とロジックが

働いたが、アナログは、コストがかかり過ぎる

 

なので、Autodesk Fusion 360を使いだしたが

慣れるまで、時間がかかりそうなので・・・

これも保留(笑)




以前から使用し使い慣れている

123D Designでデザインする事にした

 

それが これ まだ完成してないけど

明日にプリント出来そうである。

 

使い方は、風変りだけど、宇宙船を操縦するには

勝手が良いのではと言う、狙いと言うか

思い

願い(笑)

 

出来上がればわかるさぁ

これが完成すると、戦闘時のトリッキーな動きが

容易にできるようになるはず

フライトアシストを解除して

 

急減速、急転回追いかけてくる、敵機に

エネルギー弾をお見舞いする

 

EliteDangerousのプロモーションビデオ

と同様の動きが可能に成る

 

離着陸時のサブスタスター制御にも貢献

するはずだ

 

何所のメーカーも出して居ない

操縦システムが完成する。

 

では、また

 

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