REVIVE USBでFlightSIMスイッチパネル自作(EliteDangerous)

まだまだ、改良中のスイッチパネル

 

REVIVE USBを改良し、36ボタン化に成功して

EliteDangerous(エリートデンジャラス)プレイしだすと

 

様々な機能が有り

其れを、キーボードで色々制御出来る事が分かってくると思います



 

荷物の運搬だけで言うと

・カーゴハッチ

・荷を捨てる

・サイレントランニング

 

クルーズモードも、3つボタンを必要とする

・FSDジャンプ: 数光年から数十光年の距離をジャンプ

・スパークルーズ: 光速の数倍から数十倍で亜空間を航行する

スタートレックのワープの様な感じですね

 

・ルートジャンプ: 最寄りの恒星系にジャンプする

 

そのキーボード制御をスイッチに変え

分かりやすく、機能別に配置した、スイッチBOXを自作しています。

 

各役割を纏めたパネルを3Dプリントし、DYIで箱を作り

その中に、REVIVE USBやマトリックス回路基板を自作し

各パネルと配線で繋ぎ、スイッチを入れると

割り当てた機能が作動する

 

ロールプレイには、欠かせないアイテムだ(笑)




では、今回の改良パネル

トグルスイッチから、例の四角いボタンに変更

基盤取り付け用なのですが、3Dプリントしたパネルに収めます。

 

 

正面は透明なキャップで取り外し可能なので

ラベルプリンターでプリントした、ラベルを差し込むと分かりやすい

 

裏面は、ご覧の用に配線をする

鈴メッキ線でLEDの電極を結び通電させると光ります^^

 

各配線は、自前のマトリックス回路基板に行き、そこから

REVIVE USBへ行きUSBを繋ぐとジョイパットボタンとして機能する

 

REVIVE USBの改良方法は、当ブログの記事にてご参考に

 

まだ役割を決めてないのでラベルなし

でも、デザインがまとまって来て、スッキリ統一感が出ました。

 

 

上の開口部は、スイッチが全て光っているので、要らないかなぁ

とも思いつつ、プリントパーツ出来たけど

歪んでお粗末(笑)

 

でもLED付けでドレスアップするかならぁ

 

 

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