コックピットパネル エリートデンジャラス

本日は、エリートデンジャラス向けに

スイッチパネル 又はコクピットパネルを

何時もの3Dプリンターでパネルを作り

スイッチを埋め込み配線
REVIVE USBのファームを書き換えDYIした訳

 

スロットルグリップの手前に、スイッチパネルを

其れらしく、しようと、作って居たら

エリートデンジャラス仕様に成っていた(笑)

 

実際の航空機に合わせると、無数に有るしね

コクピットパネルの再現はムリゲー と言う事で断念

しかし、一枚一枚のパネルは雰囲気出してみた(笑)

 

トグルスイッチで埋め尽くす予定も、断念

でも少し残した。

 

だってねぇ トグルスイッチの感覚がコレたまらんのだよ!

結果は写真を見て貰おう

 



 

img_7046

100均にて、MDF板を手頃なサイズを購入

LED電灯し、四角いモーメンタリスイッチを採用

秋月通商さんで150円 でした

 

品名:LED付き押しボタンスイッチ

基盤取り付け用ですが、創意工夫で対応^^

 

これを上から押し込む、落ちない様に設計した

パネルを何時もの3Dプリントします。

 

其れにスプレーにて、塗装

オールドグリーンと言う色です。

偶然、ネットにエアバスのコクピット写真で

この色合いの写真見た事ある訳でな

間違いではないぞ(笑)

 

まぁ なんだかんだと

落ち着いたグリーンでね、意外と気に入っています。

 

 

img_7051

裏から見ると、ナンじゃコレェ

 

マイコンは、こちらを使用

名前は、REVIVE USB キット

このままだと、12個だか其処らまでしか、スイッチを割り当て出来ないので

拡張用ファームウエアーが公開されてますので

書き込みして、利用しています。

 

アップグレードの方法は

半分自分用に、後日記事を書きます。

 

 

自分で、見立てる、品物と組み立て積みが売らています

半田付けできない、人用なのか?

メンドクサイ人用か?

 

まぁいい

とにかくある

 

EliteDangerousスイッチパネル

配線を終えると、ご覧の用に美しく魅力的に光りだす

ロマンだよ これは(笑)

 

このパネルで、デフォルトでは、割り当てられていない

機能を使います。

 

ウヒヒ、銀河の旅が楽しくなるね^^

 

 

あぁ 黒いパネルは、試行中

実は、光っている、ボタンの数を数えて貰うと

23個でトグル

 

えぇ 何を伝えたいかって

28ボタンまでしか、認識しない

残りは、キーボードのキー又はマウス機能を割り当てる

仕様ですね。

 

REVIVE USBの限界

 

 

BU0836 だとマトリックス回路で32個

なのだけど、スロットルのグリップで結構割り当てを

消費してしまい

 

スイッチパネルまで行き渡らないのですわぁ (笑)

そこで、以前購入していた

REVIVE USBの出番となった訳

 

結果、一つの箱から2本のUSBケーブルが

ニュルニュル出てるのだ!

 

本数が増えに増えたUSBケーブル

に対応する、手段が必要だ




そこで登場 USB2.0ハブ 7ポート

ACアダプター付

これだけ繋ぐと、当然電力が足りなくなので

ACアダプターが必要になる訳

 

おまけに、マイコンで電力使いLEDでも使うので

足りないのは、理解できますよね。

 

お値段は手ごろです

ラダーペダルから、ジョイスステック、スロットレバー

スイッチパネル、シャフトスロットル(小型航空機用)

USBカメラ、3Dプリンター、カードリーダー等々、使うわ使うわ

 

足りなくなった、USBポート増設にお勧めです。

節電モードも付いてますよ!

 

では また

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