スラスター・スロットレバーのスイッチパネルにマトリックス回路、配線をした。

スラスター制御のスロットレバーに使う、パネル配線を完了したよ

 

電源が壊れた序にOSまで、壊れ

インストール済みのデーターは綺麗に消えた。

 

Xプレーンも消えていたの為、インストール

DVDを枚もインストールする、作業の最中に

配線をしていりました。

 

マトリックス回路をスイッチパネル、直に施し

回路の理解に苦しんだが、作業を始めていると、自然に理解出来

面白いものですね。

 

最初は、どのスイッチを居れても、一定の番号のみ、認識する

状態で、二度目は番号がバラバラ

三度目の正直で、1から16まで順番に配置でき

スイッチパネル 裏

残り16ボタンを使える、状態




マイコンはBU0836と言うジョイステック基盤ですかね

送料含めて3000円ほどするので、少々高価

 

これを購入した、当時は

Arduino(アルディーノ)でジョイステックのプログラムが

公開されている事を知らずに、居た為、購入したのです。

 

値段は高いけど、8軸と6デジタル入力でマトリックス回路を組むと

32デジタル入力を可能にしてくれる、優れ物なのです。

 

其れで可能になるのが2スロットにフラップ&SPD+トリム+ジョイステック2軸

合計7軸に32個のスイッチを一枚の小さな基盤で施せるのです。

 

優れ物でしょ?

スイッチパネル表



 

マトリックス回路の秘密はダイオードですね。

これを使わないと、正常動作しません

マトリックス回路

抵抗器は不要でした。

普通スイッチをマイコンに使う時は必要なのですがね。

 

購入先http://www.leobodnar.com/shop/

が意外通販ですので、ハードルは高めです。

確かイギリスのショップ

 

では経過報告でした。^^

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