スマートフォンをサブモニターにするアプリを検証

サブディスプレイ化にアプリ

HMDとして使えるのかぁ!?

 

スマートフォンをサブモニターにするアプリを検証

としましたが、作動チェックできたのが、二種類の

アプリだけでした。

 

 

まぁ 考えられるのは

モニターが対応してなかった

Win10に対応してなかった

会員登録の必要が在った

など考えられますね

 

では、動作確認が取れたのは

KOMADOアプリ

http://komado.abt.jp/

 

iDisplay

http://getidisplay.com/jp/

 

何方もUSB接続と通信接続があり

今回は通信で行ってみた。

 

結果はレビューとは違った結果

iDisplayアプリの延滞は

明らかにフレームレートが落ちて

カクカク紙芝居状態

 

一方KOMADOアプリは

体験時間内ではトライアルに

適応できなかったので

800円を支払う結果に成ったけど。

 

動き少なく延滞が起きてもさして影響のない

ビデオゲームなら使えそうと言う所

 

de

Elite:Dangerous コクピット

 

試してみた、ソフトはElite:Dangerous

スマホはアンドロイドos

asusの5.5インチディスプレイ

フルHD画質のです。

 

ヘッドマウントは、プラでできたハコスコ

の様な物にセットして体験しました。

 

E:DはHMD(ヘッドマウントディスプレイ)に

対応していて、SidebySideモードが在る

こちらで試してみました。

 

EliteDangerous-sbs01

サイドbyサイドの画面

 

このトライアルの理由は

ビデオゲームで使えなければ

意味を成さないと考えた

フールーでドラマや映画を楽しむには

延滞が起こっても、差し支えないからです。

 

ビデオゲームでは、致命的に成る

より過酷な環境でのトライアルが

望ましい訳です。

 

PCの進化は、海外ビデオゲームが在っての

進化だと確信してます。

 

最終的には、バーチャルリアリティーに

行きつくであろう、ビデオゲーム

 

そう映画でいえば

マトリックスやアバターである

 

今現在は、バーチャルリアリティーの

発展途上で、バーチャルには

少し離れている、現状です。

 

ですが、近いです。

SidebySide画面 E:Dコクピット

SidebySide画面 E:Dコクピット

 

では改めて、

スマートフォンをサブディスプレイ化にするアプリ

の検証結果

 

使い物にならん

ドライブゲームなら、バックミラー

として使えるかも?

 

それでも、延滞があるので、微妙

 

使い所としては、PCでの作業中に

別のウインドーを出して置いて

ちらりと、見て使う

 

フルーでドラマを再生しておくとかね

実用面では、微妙な感じです。

これは、あくまでも、個人的な見解です。

 

モニターの横にスマホを付けられる

ツールをデザインして

3Dプリントしますかね(笑)

 

 

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