ベルトテンション-3D プリント部品 BeltTension

STLデーター

プリントパーツ

ベルトテンションを調整する部品

シンプルで調整可能な

ベルトテンションのプリントデーターを

探したのですが、見つからず

 

自分で123Dデザインしましたよ

何故か、海外の方は、大げさで、汎用性が無く

自分の機械だけに取り付ける事を

前提としていて

公開されてる理由が分からない

 

特徴は既存の3Dプリンター

GT2規格のベルトに取り付

調整が可能な設計です

幅8ミリ厚み2.5ミリまで対応

 

効能として、ベルトのテンションを変えられる事で

各タワーにあるキャリッジの微調整が可能に成り

ファストレイヤーの調整が箇所が増え

結果容易になった。

 

後はユニバーサルジョイントの付け根

キャリッジノーズと名付けた部品を

プリントし取り付ける

これで、ブレが抑えられれば、積層が少しは

乱れが減るかなと言う期待をしています。

 

ベルトテンション2

3×10mmのビスを取り付けの様子

3ミリ タップ切り をして利用して下さい。

 

プリントパーツ

取り付けの様子

板を挟まなくてもビスだけでも問題ないけど

ベルトの痛みが気になる方は付けて下さい

 

STLデーター

STLデーター:ダウンロード

AUTODESK(オードデスク):ダウンロード

 

Thingiverse:ダウンロード

ティンキングバースと読むのかな

 

以上2個所から、ダウンロードできますので

GT2規格のベルトなら間違いなく使える

 

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