作動音が気になる時の、ファームウェアーEEROMセッティング

帰宅後

早速想い付いた事を、実践

 

そこそこ良い結果を、出して来ている

使える部品がプリント出来て来た

辛うじてだけど

 

今日、気が付いた所と言うのか、判った所

「ファームウェアーEEROMセッティング」

Extr.1  start  per mm    =押し出す量

Extr.1  max.feedrae      =最大送り速度

Extr.1  start  feedrae     =初期送り速度

Extr.1  acce leration    =加速度

 

エクストルーダーの制御範囲を決める数値らしい

作動中の音が、うるさい時に

Extr.1  start  feedrae を数字を少なくすると

コンコン言う感じの音が減る。

 

結論から言って、ペンギンのフィギュアを

プリント出来るまでには至っていない

 

ヘッター画像に使いたいのになぁ

 

人目で、ペンギン好きの3Dプリンター野郎

だと分かるでしょ(笑)

 

 

フィラメントの延滞、対策で

今回、確かめてみた、点は

 

・ステッピングモータードライバー 交換

・フォームウェアー

(バージョン変更とEEROMセッティング)

・スライサー 種類変更

・エクストルーダーの

フィラメント押さえ付けをスプリング式に変更しても

関係なかった。

 

 

おそらく、マイコンボードの故障だと

言う結論に近くなってきた。

 

新品が届けば、答えが出て

もし、新品に変えても、同様の状態なら

また振り出し

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